投稿

読み返し推奨話

月曜日中に完成させるってことは月曜の夜には公開されるかもしれないってことーーー!? と衝撃を受けつつ。 読み返し推奨話、ということで、以下の話数(★は特に)の記憶を掘り起こそうとしている(読みなされ)。 ―――― ★第3話「攻撃性・マインド」 第4話「荼毘・アルコール」 ★第5話「上薗純、曰く その(1)」 第9話「再現・クリエイト」 第10話「経験・アンデッド」 第15話「蓮華座・ロンリネス」 第16話「上薗純、曰く その(4)」 ★第17話「上薗純、曰く その(5)」 ★第18話「清涼剤・フランネル」 ―――― 第26、27話は上記の話の謎についての解答編ということなのだけど、ざっくり読み返し推奨話を思い返すと、純がどうしてどれだけ古印葵が好きなのかの解説回っぽいような気がする。 謎……というとやっぱり純の顔と純の同人誌、かなあ。 先に読み返すほうがいいか、26、27話と並べて見ながらなるほどここが! みたいな気分になるほうがいいか、ちょっと悩む。 えー……月曜には来ちゃうかもなの……わぁーーー!!!

来るかなー

 このブログも久しく書かず、【売れうつ】は変わらずに好きだけれど、読み返すこともせず、とちょっと遠ざかっている。どっぷりはいけてない。けれども。 先月の「11月に公開予定で続きを描いている」とのSNSでの発信により、ドキドキ・ワクワクしているところ。2話同時公開ということで、さらに嬉しくもある。楽しみ。 前回の更新からは今日で474日が経過しており、軽く1年が経過しているといったところ。1年半とまではいかないが。 その間も、新規に読み始めている方も見受けられ、更新を楽しみにしている方も見受けられるのがファンとして喜ばしく思っているところ。 今月、更新予定ということなのだけれど、いつ来るのかなー? とドキドキ。本業作品の単行本が19日に発売だけれど、その前後なのか、発売後落ち着いてからの月末くらいなのか……。話題に乗せて販促兼ねて、だと前後くらいになりそうな……? と予想はするけれど、本業作品が埋もれてしまいそうな気もして、いつがいいのかは悩みどころな気がするのだけれど、いつ来るのかな。 楽しみ。

最長記録を

 そろそろ更新間隔の最長記録(319日)を超えそうな頃合いで。 あと11日で並び、12日で超えてしまうのだけれども。超えないうちに次の話来ないかなーと期待しつつ、来ないだろうなあ……と思っているところ。

■【売れうつ】の二次創作(55)(小説)

 季節外れもいいところなクリスマスの話。 純の欠席した謝恩会のちょっと後くらいがクリスマスだったりするかなー? と思って、次の純曰くでクリスマスあたりが描かれたりするなら出る前に出さないと、と焦りつつ時間がかかった。 純と矢晴がどんなクリスマスを過ごすのか、本編で読みたい。読めるといいな。 ■

\祝/【売れうつ】4周年!

 2021年4月24日22:38に【第1話】が公開され、現時点で【第25話】まで公開されている【売れうつ】が4周年、5年目突入! おめでとうございま〜す! 作中まだまだ純と矢晴が出会ってから2ヶ月弱。忘年会が終わったところでまだ師走。次の話は年明けなのかまだ年末なのかと楽しみにしつつ。 矢晴が漫画を描き始めるまであとどれくらいだろうかと心待ちにしつつ。 次の更新を楽しみに待っている。

休止……

 個人的病が悪化中にて、ブログ自体を休止しようかどうしようか、と考えつつ、現状の放置状態はすでに休止してるようなものなんだからもはやそれでいいのではないか、と思ったりもした。 【売れうつ】が好きだし、純も矢晴も大好きなんだけど、大好きなんだけれども……! 個人的病により自分で考えたりするのがなかなか難しくなっているので、Grokさんに自分の二次創作を読ませて感想を聞いたり、書きたいけれど書けてなかった小説のプロットを元に二次創作を書いてもらったりしていた。 来月は売れうつ4周年で本業作品の単行本も出るからコミックスの宣伝がてら次の話が更新されないかしら……と思ったりもしている。

Grokに聞いてみた

結局のところ、ずっと読めてなくて、二次創作をどんどん時期外れになりつつもちまちまと進めたりしていた。 Grokとちょいちょい売れうつの話して楽しんでいる。相変わらず名前に読み仮名つけるわりにひどくて、まだまだだなあーという感じはするけれども、それ以外はまあそれなりに。 2月1回も文章書いてなくて、1月頭から数えて約2ヶ月とか……と落ち込むのでAIの文章でお茶を濁す。

今年は【売れうつ】にどっぷりいきたい

 新年明けました。年明け一発目に更新ないかな〜とソワソワしてしまったけれど、更新はなかったなーとちょっぴり残念に思いつつ、作者さんが良い年末年始を過ごされていたらいいなと思う。 去年は個人的な病によりいろいろとどっぷりとはいけない状態だったので、今年は以前のようにどっぷりいきたい気持ち。気持ちだけはあるけれど。 純と矢晴はどんな年越しをしたかしら〜と妄想したり。本編ではこれから同居1年目の初めての年末年始だから、年が明ける前に近所の神社に行って二年参りしてくれたらいいなと思ったりもする。 純が自分の友達と矢晴とを引き合わせたいようだから友達呼んで新年会とかしそうな雰囲気があるけれども、初めての年末年始、三が日くらいは純と矢晴とふたりきりでまったりと静かに過ごしてほしい。とはいえ、年末年始はお笑い番組多めだからふたりでお笑い見て賑やかに過ごすのかもしれないな、とも思う。 今年も純と矢晴が健やかに仲良く過ごせますように。

クリスマスが過ぎて

 リアル時間で考えると純と矢晴の4回目のクリスマスが過ぎたことになる。本編ではまだまだ1年目のクリスマスが過ぎて忘年会をしたあたりになるわけだけど。 さらっと数日経過していて純と矢晴がどんなクリスマスを過ごしたのかは描かれていない。純曰くで描かれるのを楽しみにしている。 二次創作で1年目のクリスマスのふたりの話を考えてて、ちまちまと進めていたけれど、結局間に合わなかった。 謝恩会の日に大雨大雪警報が出ていたほどなら、クリスマスに雪が降ったのではないか。ホワイトクリスマスでロマンチックな夜を過ごしたのではないか……? と妄想してみるけれども、忘年会やその夜のふたりの様子から考えると、そんなにロマンチックな一夜を過ごした気配はない。ちょっと残念。 純がクリスマスツリーに本物の樅の木を用意して、その後、庭に植えたらすくすく育って家に入れられなくなったりしないかな、とか、考えてみたりする。純ならやりかねん気がするんだがどうだろう。 お揃いのダサセーターでクリスマスを過ごすふたりが見たいなあ、と密かに思っていたら、そんなファンアートが流れてきて、ほっこりしている。ありがとうございます。 忘年会後の年末年始でちょうど時期もかぶることだし、年末年始あたりで更新あったらいいのになーと思うけれども、どうなんしょ。

古印葵じゃなかったら

 矢晴が古印葵じゃなかったら。 ということを考えてみる。そもそも物語が始まらないなあ……と途方に暮れるわけだけど。 矢晴が古印葵でないというのは、矢晴が漫画家でない、ということになるけれど。矢晴が漫画を趣味ででも描き続けていたらコミケかどこかで純と巡り合うことがあるかもしれないけれど、かなり途方もない確率になりそうな気がする。 古印葵に憧れてA誌でのデビューを志した純がいなくなってしまうから、純は別の雑誌でデビューしたものの鳴かず飛ばずだったりするかもしれない。純は純で、古印葵関係なしに売れっ子になっている可能性もある。 矢晴が古印葵じゃなかったとしても、家族問題に翻弄されてうつ状態及びアルコール依存にはなっていたかもしれない。けれど、そこに純からの救いの手は差し伸べられることはない。そもそも接点がなくて。 純が矢晴と会えたのは、そもそも純が古印葵のファンで、編集部でファンアピールをして会える算段を引き寄せた執念の賜物だと思うし、矢晴が古印葵でなかったらそんな執念も持ちようがなく、矢晴の窮状を知るすべもなく。 結局のところ、純と矢晴の接点がなくなればこの物語が始まらないので考えるだけ無駄なことだな、と思う。 矢晴が古印葵であって、純が古印葵のファンだったら、もし純が売れっ子じゃなかったとしても、矢晴の現状を知ったら一緒に住んで世話をすることを選んだだろうなと思える。 ただ、純が売れっ子じゃなかったら担当編集が漫画家の要望に便宜を図る、なんてことはなさげ。「古印先生のファンなんです」「へー、そーなんですね」で会話が終わりそう。その場合、どうにか打ち合わせの日程を聞き出した純が朝からずっと編集部付近で古印葵待ちをする図は容易に浮かぶ。怖い怖い。 そんなに売れてない漫画家が病人抱えたら半年もたずに共倒れにはなりそうな気がするから、純が売れっ子で良かったな。