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250日目

 【第21話】の更新から250日が経過。 くるっぷでかわいい矢晴と純をたくさん見れて、うれしかったりしていた。純の手のひらの上の矢晴とか、矢晴を食べようとでもしてるかのような大口開けた純とか、どれもこれもかわいくて好き。ふたりとも、とてもとても、かわいい。 次の話の更新はまだまだ先かなあ? という感じだけども、ぼちぼちどうにか、読めるようになりたい気持ち。自分の性質がとても嫌。

■【売れうつ】の二次創作(43)(小説)

かわいい純と矢晴の生活の一部始終を眺めたい気持ち。 お風呂タイム。 ■

200日目

 前回更新から200日経過。

半年経過

 前回の【売れうつ】更新から半年が過ぎ。 本業などなど忙しくて年内無理かも、という話なので待機継続。 というだけの記録を予約投稿にしてるんだけど、直前とか近い感じで更新来ないかなーとは期待している。

\祝/【売れうつ】2周年!

 2021年4月24日22:38に【売れっ子漫画家×うつ病漫画家】の【第1話 虚・プライド】が公開されてから、まるっと2年。【売れうつ】2周年となりました! \わーい/ 現時点で、【第21話】までの22本が pixiv で公開されており、公式サイトでは次回予告編が公開され、次回までの更新期間が長くなっていることもあってか作者さんの SNS ではイラストやミニ漫画が見れたりして、純と矢晴の生活を垣間見れる。とてもかわいい。 私はいまだ個人的な病によって読めないんだけども、それなりに毎日、矢晴と純のことを考えてはいる。

150日目

 前回更新から150日。最長記録を更新中。 ではあるけれども、次の更新までまだまだかかりそうでも、ちょいちょいSNSでかわいいふたりの姿を出してくれているので、ありがたい。合掌。

100日目

 【第22話】待ちで前話の公開から100日が経った。 作家さんの仕事状況などなどで次の話は数ヶ月先、と予告されているし、公式サイトでは予告編として7ページ分が先行公開されている。 これまでの最長は111日だったけれど、今の感じだと、200日後くらいになってもおかしくないかなあ? とは思える。12月中に下書きはできているらしいから、下書きのままで公開してくれてもいいのになあーー……と思うけれども。 私個人は、個人的な病の発症によって現状、売れうつを読めてない。純と矢晴はかわいいなあ、と毎日思ってはいるが、まとまった思考にならない。1日数行〜数文字くらい、二次創作を進めてはいる。今回はもろもろの複合だけれども、創作から離れることはしたくないな、と思って、あがいている。

■【売れうつ】の二次創作(42)(小説)

 18話より後、19話より前あたりの時系列と雰囲気で。純と矢晴の1日を妄想した。 ■

すり合わせ

 しばらくちょっと、いろいろで頭のなかぐっちゃぐちゃだった。ぐちゃぐちゃの隙間で「純と矢晴はかわいいなー」って思ってるんだけど、なにかしらまとまる感じの思考はなくて、かろうじて復活してきたかなーとか思いつつも、怖くて読めないから、記憶だけ。 「すり合わせ」をする、ということについては、先に矢晴が【第13話】で、「記憶の相違部分のすり合わせをしてくれると助かる」といった感じのことを言っていて、あれ以降、ふたりが記憶についてすり合わせをしたのかどうかは描かれてないからわかんないなーと思いつつ。 【第15話】から【第17話】のふたりの会話は、すり合わせに該当するのかしら? とか考えたりする。 【第19話】で純が提案した「価値観のすり合わせ」はまったく価値観のすり合わせになってないし、お互い、相手のランキングに対して多大な誤解が生じているのではないか、とも思えたりしている。そこらへん詳細に語り合って、解釈を一致させるのが「すり合わせ」ではないのか、きみたち! という気分。 矢晴は純のランキングに対して、なにかしら想定していたらしいけど全然違っていたらしく、ただ、なにがどう違うのかとかは詳細に語られないし、矢晴が純のランキングをどう解釈したのかもよくわかんない。 純は矢晴のランキングに対しては「苦痛のないものをリストアップした」と解釈している感じで、たしかにあのランキングが真に矢晴の好きなこと・幸せなことか、というと違うだろうなあ、という感じはあるけど、【第21話】の該当シーンで挟まれる矢晴の表情が、なんだか気になる。「伝わらないなー」とかだったりするのかしらん? それにしても、あの食事会での純の矢晴への語りかけとか行動とか、どう見たって、振られ男の言動ではないんよ、と思うから、食事会までの間に振ったのか振られたのかどうかについてのすり合わせがあったのかしら? ベッドの中で? とかなんとか妄想している。

編集の

 矢晴は、B誌での無益な2年半で鍛えられてしまって、A誌に戻った時には担当の言うままに作品を直し続けて体を壊してしまうけども。 編集は、最初の読者であり、商業として通用する面白さがあるかどうかの最初の審査員、みたいなものだけども、編集の言うままに作家性を殺し続けたら矢晴みたいに自己肯定を破壊されてうつなりなんなり病を得てしまうよ、という話ではあると思うのだけども。 編集が作家を殺す、ということも表現しているのだろうから、それなりによくいる“悪い編集”、が描かれているとは思う。 B誌の矢晴の担当自体は、矢晴の作家性を認めていて、矢晴自身も担当の言うことには説得力があるからと信頼していたけども、打ち合わせに4時間かかってその間他の作業もできないというのはけっこうな打撃。打ち合わせにかかる4時間と出版社への往復を考えるとバイトも休むわけだから完全に無収入であるわけだし。 作品を掲載する、という方向で、掲載用にと修正し続けたら、突然、ボツになる。というのが度重なって、結局1作も掲載されることなく2年半……というのは、長すぎた。 なんで矢晴はB誌なんかに行っちゃったんだよ。なんでもっと早くに見切りつけなかったんだよ……。とは思うけども、矢晴自身の欲とかなんかいろいろ絡んでそうな感じはある。 B誌については、「作家性を大事にしないで、売れるジャンルの売れる作品だけを掲載したいから、作家は使い捨て」みたいな感じはある。載せてみて読者の反応を見なけりゃ売れるかどうかもわかんないと思うんだけど。 矢晴が戻ったときのA誌の担当は、新人だったからか、作家性を活かすみたいな方向とかちょっといろいろ足りてなかったかなあ、という感じは強くて。そんなに作家と担当として信頼関係も構築しないまま、矢晴は担当の言うままに生活費を稼ぐためにと。 結局、そうやって作家性が死んだ作品は、ガチファンの純の心にも響かず『どうしてこうなった?』って頭抱えさせてるんだから、担当の言いなりで描いた作品がどうして良いものになろうか、という話でもあると思う。 ここから下は、自分語りを含めた余談なので、売れうつとは直接関係がないけども。 先日、「作家性を大事にしたいし、作家にももっと自分の作家性を大事にして欲しい」という旨のツイートが反対方向で解釈されて炎上して、それに対して「売れうつで見た悪い編集ってほんとにいる...